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キャベツ圃場空撮

キャベツの収量予測精度の向上のため、今年度もドローンによる圃場空撮を継続して行っています。平澤ファーム様のご協力でいろんな品種を植えている圃場で空撮しました。画像は農研機構開発が開発したキャベツ収量予測モデルの改良などに …

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)へ参加が決まりました

戦略的イノベーション創造プログラム(以下「SIP」という。)は、内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が司令塔機能を発揮し、府省の枠を超え、基礎研究から実用化・事業化まで一気通貫で研究開発を推進し、イノベーションの実現 …

平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」採択

当社提案の『レーザー計測技術の活用による、日本初の「ネギに対 応した露地野菜生育診断・出荷予測システム」の開発』が平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」(1次公募)に採択されました。 &n …

ドローンによるネギ圃場空撮

2018年6月19日に農研機構の谷和原圃場でネギの生育診断のための空撮を行いました。可視(普通のデジカメ)とマルチバンドで(RedEdge)で撮影しました。

圃場生育状態見える化システムと露地野菜出荷予測システムの開発

ドローンで圃場の空撮画像を自社開発した高速モザイク処理プログラムで結合し、それを圃場全体からキャベツ個体が確認できるレベルまで高速で閲覧できるシステムを開発しました。 また、ドローンマッピング技術と農研機構の「露地野菜生 …

ホームリニューアル

お客様のためには沢山ウェブサイトやホームページを作りましたが、やっと自社のホームページをリニューアルしました。これからは皆さまに役立つ情報を発信して行きたいと思います。お楽しみにしてください。

当社開発「日本土壌インベントリーシステム」が「2017年農業技術10大ニュース」第4位に選出

農研機構から公開されている「日本土壌インベントリー」が「2017年農業技術10大ニュース」の第4位に選出されました。本システムは農研機構の委託を受けて当社が開発したものである。本システムは、日本の国土全域の土壌の種類や分 …

平成29年度いばらきロボット実証試験・実用化支援事業に採択

当社提案の「ドローンマッピング技術を活用した露地野菜出荷予測システムの構築と実証」が 平成29年度いばらきロボット実証試験・実用化支援事業に採択されました。

農研機構からe-土壌図II (e-SoilMap II)が公開

当社開発のiOS版モバイルアプリe-土壌図II (e-SoilMap II)が農研機構・環境変動センターから公開された。本アプリは以下の特徴を持つ(農研機構・環境変動センターの紹介ページから引用)。 ・e-土壌図II ( …

農研機構からウェブで使える「全国デジタル土壌図」が公開

当社開発のウェブで使える「全国デジタル土壌図」が農研機構・農業環境変動センターから公開された。本システムは以下の特徴をもつ(農研機構・農業環境変動センターから引用)。 日本全国の土壌の種類や分布がわかる「全国デジタル土壌 …

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